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学校授業のスパイス


学校授業のスパイス

インタビュー

子どもたちの論理的な思考力をのばすために

緊急企画 “坪田耕三の教育視座”

「アイテム」企画特集 連動企画








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 ■「学校授業のスパイス」

  「授業」
その響きに、多くの人は様々な想いを抱きます。
「先生のあの授業は楽しかったよなぁ」「あの一言が今の自分を支えてくれているんだ」また、「いつも寝ていたよ」とか「変なやつだったよな」なんて声もあがるかもしれません。

「授業」
わたしたちの大半が、多くの時間を過ごす、あるいは過ごした空間です。
良くも悪くも、人はそこで、多くの人に出会い教えられ、諭され、励まされ、怒られながら育つのです。

子どもは、「未来に生きる人たち」。
だから、いろんな人に出会って欲しい、それを受けて成長していって欲しい。

教育環境が変わっても、不易なことは、「子どもの成長を喜ぶこと」「子どもの声に耳を澄ますこと」「生きる上で大切な何かをしっかり持っていて、それを伝えること」。
そんな風に「授業者」に係わって欲しいと思うのです。

「未来に生きる人たち」に栄養となり力となる「授業」。
それを叶える「授業者」の「授業」に対する想いや秘訣を聴きたい、伝えたい。
それが、「学校授業のスパイス」です。

* 「学校授業のスパイス」では、「授業」をテーマに、主に現場に携わる先生方へインタビューや対談を2ヶ月に一度の更新で掲載していきます。


平成29年度 全国学力・学習状況調査分析

「主体的・対話的で深い学び」で課題は克服できるのか

「アイテム」企画特集 連動企画

日本教育新聞(2017年1月)「アイテム」企画特集 連動企画

平成28年度 全国学力・学習状況調査を読む

A問題は正答率の開き少なく、「書く設問」の正答率低く、「深い学び」は十分か

「アイテム」企画特集 連動企画

日本教育新聞(2016年1月)「アイテム」企画特集 連動企画

平成27年度 全国学力・学習状況調査を読む

「活用」は依然課題に、3年後に理科好き大幅減、入試活用・大阪府の問題提起

「アイテム」企画特集 連動企画

日本教育新聞(2015年1月26日付)「アイテム」企画特集 連動企画

平成26年度 全国学力状況調査からわかること

全体の底上げに成果 「活用」力の課題は継続

全国学力学習状況調査からわかること

PISA型読解力の行方、指導方法そのものの検証を

「アイテム」企画特集 連動企画

日本教育新聞(2012年2月6日付)「アイテム」企画特集 連動企画

大阪府・学力向上への挑戦!

  「学校づくり」と「授業づくり」のPDCA重視

公教育のあり方を民間の視点で!

  横浜市立つつじが丘小学校 学校長 小正和彦先生

「アイテム」企画特集 連動企画

日本教育新聞(2009年11月16日付)「アイテム」企画特集 連動企画

すごいな、秋田!

  秋田の学力向上施策を秋田県教育庁に伺いました。

取材・インタビュー

Vol.05 横浜市立本町小学校 副校長 永池啓子先生のスパイス
Vol.04 町田市立南成瀬小学校 村林正章先生・井上陽子先生のスパイス
Vol.03 千葉県香取市立小見川中央小学校 中村潤一郎先生のスパイス
Vol.02 筑波大学附属小学校 坪田耕三副校長のスパイス(後編)
Vol.01 筑波大学附属小学校 坪田耕三副校長のスパイス(前編)

子どもたちの論理的な思考力をのばすために

  筑波大学付属小学校 国語部 白石範孝先生

緊急企画 “坪田耕三の教育視座”

第1部 学校経営編
第2部 教科指導編

「アイテム」企画特集 連動企画

日本教育新聞(2009年1月12日付)「アイテム」企画特集 連動企画