特定非営利活動法人 次世代教育推進機構
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Sプリ




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「Sプリ」(学力向上推進システム)2011年3月リリース:算数・数学の約20,000 枚に及ぶプリントと、きめ細かいスモールステップでの演習システムは、児童・生徒一人ひとりの習熟状況や、様々な学習場面に対応します!

児童・生徒の学力向上に資するものとして

算数と数学をきめ細かくトレーニング
〜「わかったつもり」を「できる!」に変える〜

新学習指導要領で、学習内容が増加します。子どもたちに授業で教えて理解させたことを、しっかりと定着させるための工夫がさらに必要となります。Sプリは、特に演習量で定着の差が出る算数・数学を、効率よくトレーニングできるよう開発されたプリント学習システムです。パソコン1 台に、単元別に整理・分類されたプリントを約20,000 枚格納。単に問題のデータベースとしての活用だけではなく、児童・生徒一人ひとりの習熟状況にあわせて、プリント学習が簡単にできるのもSプリの大きな特色です。子どもたちの「わかったつもり」を「できる!」に変える。これがS プリのキーコンセプトです。

学力向上ための様々な学習場面で活用できます。

  • Scene1. 朝学習、業間活動で【データベースとして活用】:学力向上をテーマとした学校での取り組みとして朝学習、業間活動が行われています。児童・生徒の習熟状況にあわせ、即座にプリントが用意できます。
  • Scene2. 家庭での自学自習を推進【データベースとして活用】:「全国学力・学習状況調査」によると、家庭学習で10〜20%の正答率が向上。膨大なデータベースの中から、児童・生徒に復習させたい単元を簡単操作で用意できます。
  • Scene3. 土曜補習、夏期補習講座で【Sプリのシステムを活用】:多くの自治体で、児童・生徒の学力向上のための土曜補習、夏期補習が盛んになっています。Sプリは、少ない先生で、児童・生徒の進度にあわせ進められるシステムです。
  • Scene4. 放課後の補習指導で【Sプリのシステムを活用】:子どもたちの学力向上にとって、自ら学習する意欲を育て、学習習慣を身につけるのは重要なこと。自分のペースで学習をすることで、無理なく習慣づけることができます。