特定非営利活動法人 次世代教育推進機構
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Sプリ




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「Sプリ」(学力向上推進システム)2011年3月リリース

学習システムの進め方

データベースとして、クラスの中で一斉に同じ問題に挑戦することもできますが、
Sプリでは一人ひとりが達成感をもてるようなシステムを備えています。

  • @カリキュラム:単元や問題の種類など、児童・生徒一人ひとりの目標にあわせてカリキュラムを組みます。
  • Aトレーニング:印刷されたプリントを、テーマ(解説)を参考に解いていきます。1枚の時間は約10分です。
  • B合否の判定:解いたプリントを提出。先生がPC に得点を入力します。合格、不合格のドキドキの瞬間です。
  • C次のステップ:判定画面で合格ラインがクリアできれば次のプリントへ。不合格ならば、やり直し用プリントへ。
Sプリを使っての放課後補習

習熟状況の異なる児童・生徒の一人ひとりに対応できる放課後学習としたい…。Sプリでは、児童・生徒の目的に合わせた個別学習を進めることが可能です。パソコン1 台と子機システムで約30 名の児童・生徒を同時に個別対応することができます。


単元内のプリントの構成


テーマ
単元の要点を詳しく解説したプリントです。例題も豊富で、参考書として使うこともできます。

ワーク・ワークプラス
単元で学習する内容をステップに分けた練習プリント。プラスは、やり直しや補強用として使うことができます。

チェック・チェックプラス
単元のまとめテストです。合格したら、新しい単元へ進むことができます。プラスは、再テスト用です。

アドバンス
単元の発展・応用問題です。よりハイレベルな問題にチャレンジすることができます。