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活用校からの声





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お蔭様で、全国の多くの学校で「アイテム」をご採用いただきました。「アイテム」のこんな使い方、あんな使い方、ここがよかった!などのお話を伺う中で、全国の元気な先生、元気な学校と数多く出会いました。

このコーナーでは、そんな元気と笑顔の溢れる学校と先生を紹介していきます。「アイテム」を活用した指導の工夫、授業方法も含め、学校風景や授業の様子をお知らせしたいと思います。元気な学校では、生き生きとした元気な子どもが育ちます。元気印の学校が全国に広がりますように。

*レポートにつきましては、送付頂きました学校様のご了解を得た上で掲載させていただいております。

 ■活用校からの声・インデックス

  群馬県・太田市立城西小学校の声

  群馬県・東吾妻町立岩島小学校の声

  茨城県・つくば市立手代木南小学校の声


 ■日本教育新聞 企画特集

 2009/11/16 「日本教育新聞」

「活用する力」を子どもたちに(PDF) [転載許可申請済]

 新学習指導要領の導入を踏まえ、2009年度より移行措置期間がスタートしています。各学年の指導単元数が増加する中で、「活用する力」を培う「算数的活動」に着目した授業を長野市立若槻小学校、宮澤先生が実践。授業取材をさせて頂きました。日頃より子どもたちには「自ら動き、自ら手を伸ばす」姿勢を身につけさせているとのことです。加えてその他2校での「アイテム」の有効的な活用方法をご紹介しております。なお国語については、「実生活に生きて働く言葉の力」を培うものとして「アイテム」を著者の先生4名それぞれに語って頂きました。インタビューの全容は以下に掲載いたしております。併せてご覧ください。


 2009/01/12 「日本教育新聞」

「活用力」を高める授業へ(PDF) [転載許可申請済]

 新学習指導要領の大きなキーワードである「活用力」をテーマに、算数は広島市立口田小学校(学校長・益田幸一先生)の田鍋慎一先生の授業を取材。同校は、この数年、子どもたちに考える力をつけたいと一丸になって授業の在り方を変えてこられました。今回、その成果を授業取材の中で見せていただくことができました。国語については、「アイテム」光村版の著者である青山由紀先生の授業を取材。説明文をいかに読むか、その指導の具体的な方策を見せていただいております。


 2008/01/14 「日本教育新聞」

「アイテム」で子どもたちの思考力を育む(PDF) [転載許可申請済]

 今回のテーマは「思考力」。授業の中で「アイテム」を活用し子どもたちの思考力を高める術をレポートしています。国語は「アイテム」光村版の著者である白石範孝先生の授業を取材。論理的思考力の育成について「アイテム」を活用し具体的に明示いただきました。算数は、東村山市立化成小学校から。「アイテム」活用を通し、全員で考えることの大切さを報告いただきました。

→ 「つくば市立手代木南小学校」の声


 2007/01/15 「日本教育新聞」

昨年に引続き、企画特集として「アイテム」を特集(PDF) [転載許可申請済]

 「アイテム」算数の取材に加え、筑波大学附属小学校・国語研究部4名の「アイテム」国語への熱い思いを紹介。「アイテム」国語は、各先生が実際に行っている授業を紙上で再現した新しい教材です。各先生の声とともに、その特色の詳細を丁寧にレポートしていただきました。


 2006/01/23 「日本教育新聞」

企画特集として「アイテム」が全面で掲載されました(PDF) [転載許可申請済]

 紙面では、実際に「アイテム」を導入している桑名市立城東小学校の算数授業を紹介。「アイテム」を効果的に活用することで、児童一人ひとりに考えてわかることの楽しさを実感させることができると伝えています。