特定非営利活動法人 次世代教育推進機構
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次世代教育推進機構について 学校授業のスパイス i*tem算数 漢字のとびら Sプリ 研究会のご案内 お問い合わせ

 ■お詫び
 1月16日付 日本教育新聞企画特集におきまして、本機構へのお問合せ番号に掲載ミスがございました。
 お問合せいただいた皆様には、多大なご迷惑をお掛けいたしましたこと心よりお詫び申し上げます。

NPO次世代教育推進機構  
TEL:03-3304-5314 FAX:03-3304-5010  


キラキラ光る未来を子供たちに 「子どもたち」に変革めざましい社会に立ち向かえる「力」を与えたい

日本教育新聞「アイテム」企画特集連動取材2017
福島県伊達市立伊達小学校:得意な子どもたちにさらに意欲を持たせる 三重県東員町立神田小学校:学び合いを広げる少人数指導 広島県府中町立府中北小学校:指導力向上とセットで取り組むアイテム

アイテム通信Vol13:福井県 小浜市立遠敷小学校−子ども主体の学校をめざして アイテム通信Vol12:長野県木島平村立木島平小学校−「協同的な学び」で子どもたちの思考力を育む アイテム通信Vol11:茨城県石岡市立南小学校−体系的に学力向上を図る

白石式漢字学習帳「漢字のとびら」光村図書版(学校直販教材)

1人ひとりの学力向上を考えて 「確かな学力」を子どもたちに item算数(アイテムさんすう) ご審査用見本 item(アイテム)プラス:もっと広く!もっと深く!単元テスト(1年〜6年対応) 漢字のとびら:定着確認テスト

教育委員会様・小中学校様へ 学力向上推進システム「Sプリ」のご案内 平成29年12月1日(金)第16回 広島市立藤の木小学校 ICT活用公開研究会:ICTを効果的に活用した授業づくりの追究〜鍛えて発揮する「かく活動」を通して〜 会場:広島市立藤の木小学校 平成29年11月25日(土)第4回 志算研 授業研究会 テーマ:「教科書をアレンジした授業づくり〜振り返りの在り方を考える〜」 会場:八王子市立松木小学校 平成29年度全国学力・学習状況調査の先にあるもの:「主体的・対話的で深い学び」で課題は克服できるのか−日本教育新聞社寄稿

筑波大学附属小学校算数部ブログ 坪田耕三先生公式サイト「坪田新左衛門プロジェクト(仮)」 財団法人研数学館  
国立教育政策研究所 文部科学省 森のささやきを聴いてみよう!「白神ぶなっ子教室」  
キッズ・セーバー
NPO現代用語検定協会 提携NPO
現代用語検定協会
   
   
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次世代教育推進機構 5つのテーマ
「確かな学力」の定着と向上
子どもたちの「学ぶ意欲」が低下していると言われています。私たちは、ひとりでも多くの子どもたちに「わかる喜び」や「考える楽しさ」を感じてもらいたいと思います。その願いを込め筑波大学附属小学校算数教育研究部および国語教育研究部の先生方と「確かな学力」の定着に寄与する学習素材を企画しました。
「表現力」に係わる素材を開発・提供 「キャリア教育」を推進
  21世紀は日本や世界の動きを文系的、数理的に読み取り、自分の意見や考えを確立する思考力が求められています。加えて、これらを人に表現する能力の育成、開発は必須となるでしょう。今の子どもたちに自らを表現するための知識・技術・受容力を培ってもらいたい。特に「言語能力」「時事能力」「作文力」の側面から支援する素材と環境をご提供します。     学校で修得する「学校知」も大切ですが、「思いやりある心」、「実社会で役立つ力」といった人間力の育成は、「市民生活」、「職業理解」という視点から学力を捉えることが必要です。子どもたちにこのような環境を提供するとともに、そこで得た能力を各種教育機関と企業とで互換できるシステムの構築を目指します。  
「英語が話せる日本人」の育成   「情報教育」の普及
  日本の子どもたちが将来世界に羽ばたくには、世界の共通言語「英語」を身に付けることが肝要です。学問としての「英語」ではなく、言葉としての「英語」を習得する環境を用意します。広汎な英語教育機関、教育者と手を携えて英語教育を支援するとともに、全国的な「英語スピーチ・コンテスト」を開催していく予定です。     教育機関への普及が進んだパソコンですが、それを活用して効果的な授業ができる指導者は、ごく一部だと言われています。子どもたちをひきつけ、子どもたち自らネットワークを駆使した情報収集や問題発見をしていく授業など、コンピューター環境を効果的に活用するためのイベントを実施します。  



 
長野市立若槻小学校 宮澤幸一教諭 インタビュー 長野市立若槻小学校 学校長 清沢先生 インタビュー